Introduction
Samurize・導入マニュアル 
インストールと日本語化 
まずはインストールと日本語化から!
設定ファイル起動 
とりあえず、付属のサンプル設定(ini)ファイルを起動してデスクトップに出力してみましょう。
設定ファイル作成 
Samurize付属のConfigで、自分だけの設定ファイルを作成してみましょう。
今回使用したスキンはlonghorn glass v1.1c
です。また、Wiki用に作成したテンプレートファイルも
侍 UP板 @ :: Project Samurize ::
さんにアップロードしてあります。設定ファイル併合などで使ってみてください。
http://www.samurizeupboard.jp/source/up1997.zip
メーター別・機能別インデックス 
メーター別にクイックリンクを作ってみました。上記のドキュメントへのリンクとなっています。
- コンソールプログラムを表示させたい
- ボタンのようなリンクを表示させたい
- 静的な画像(スキン)を表示をさせたい
- ドライブ情報を表示させたい
- メモリ情報を表示させたい
- 起動時間情報を表示させたい
- CPU使用情報を表示させたい
- ごみ箱使用情報を表示させたい
- トラフィック情報を表示させたい
- データ総送受信量を表示させたい
- メール受信情報を表示させたい
- 通知機能を追加したい
- スクリプトを実行させたい
- 動的な画像を表示させたい
- テキストファイルの内容を表示させたい
完成 
設定ファイルが完成したら、ClientやSamurizeServer、タスクバークライアント、スクリーンセーバーに各設定ファイルを読み込ませてみましょう。デスクトップ、XML、PNG画像、タスクバー、スクリーンセーバー等に出力可能です。複数の設定ファイルを起動する方法もあります。

地道にやっていけば、それほど難しくはありません。
設定ファイルを本家で入手することもできますが、Samurizeの真骨頂はこのConfigによるカスタマイズです。形にとらわれず、自分の性格に合わせた設定ファイルを作るのも楽しいでしょう。また、色々な設定ファイルを作っていけば、何か可能性を見出すことができるかもしれません。
本家のトップページにはこう書かれています。
Samurize: The Only Limit Is Your Imagination.
良きSamurizeライフを。